奥の細道 松尾芭蕉 上野洋三著 21世紀によむ日本の古典15
2012年(平成24年)6月に読んだ本の感想記録です。 奥の細道 松尾芭蕉 上野洋三著 21世紀によむ日本の古典15 ポプラ社 「奥の細道」は日本の有名な本ですが、これまで読んだことがありませんでした。日本人でこの本を読んだことがある人の数も少ないでしょう。 原文を読んでも意味を解せないので、... 続きをみる
エッセイ集です
2012年(平成24年)6月に読んだ本の感想記録です。 奥の細道 松尾芭蕉 上野洋三著 21世紀によむ日本の古典15 ポプラ社 「奥の細道」は日本の有名な本ですが、これまで読んだことがありませんでした。日本人でこの本を読んだことがある人の数も少ないでしょう。 原文を読んでも意味を解せないので、... 続きをみる
2019年(平成31年)4月に読んだ本の感想記録です。 ぼくらの地図旅行 那須正幹 ぶん 西村繁男 え 小学4年生か5年生ぐらいにみえる安井君とシンちゃんがケンカをして、タモちゃんがそのケンカに巻き込まれて、シンちゃんとタモちゃんが、地図をたよりに岬の灯台を目指すところから始まります。 絵にあ... 続きをみる
東野・岡村の旅猿28 ~プライベートでごめんなさい~ 三四郎小宮おすすの広島の旅 動画配信サービス わたしは、お笑いコンビ芸人三四郎の小宮さんのことをよくは知りません。 お笑いコンビ「三四郎」。小宮浩信(こみや・ひろのぶ)と、相田周二(あいだ・しゅうじ)。マセキ芸能社のお笑いコンビです。 前... 続きをみる
2012年(平成24年)6月に読んだ本の感想記録です。 オルゴォル 朱川湊人(しゅかわ・みなと) 講談社 全体で381ページの作品ですが、200ページまで読んで、感想メモがたまったので、感想を書き始めてみます。 「呪い(のろい)」から始まります。 離婚母子家庭のもうすぐ小学校5年生になるフジ... 続きをみる