ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記 遠藤和(えんどう・のどか)
2022年(令和4年)1月に読んだ本の感想記録です。 ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記 遠藤和(えんどう・のどか) 小学館 結婚出産後、若くして癌(がん)で亡くなった女性のお話として話題になっている本です。 読んでみます。 (読み始めてから気づいたのですが、テレビ番組でとりあげら... 続きをみる
エッセイ集です
2022年(令和4年)1月に読んだ本の感想記録です。 ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記 遠藤和(えんどう・のどか) 小学館 結婚出産後、若くして癌(がん)で亡くなった女性のお話として話題になっている本です。 読んでみます。 (読み始めてから気づいたのですが、テレビ番組でとりあげら... 続きをみる
がん「ステージ4」から生まれ変わって いのちの歳時記 小倉一郎(おぐら・いちろう) 双葉社 俳優の小倉一郎さんは、幼少期を鹿児島県下甑島(しもこしき島)で過ごされたそうです。 わたしがこどものころ読んだ本に、『孤島の野犬(ことうのやけん)』という児童文学本がありました。甑島(こしきじま)が舞台... 続きをみる